一般財団法人流通システム開発センター(GS1 Japan)様より、SSCC(出荷梱包シリアル番号)を活用した事例として「SST便」を紹介(公開動画)していただきました
動画内では、中継輸送拠点でのドライバー交代、荷物の積み下ろし・積み込み、そして着拠点での荷物の積み下ろしなど、各工程におけるSSCC活用のメリットが解説されています。
SSCCを導入することで、物流業務の効率化、作業時間の短縮、および人的ミスの削減が期待できます。また、荷主企業と物流企業が共通のSSCCコードを利用することで、一気通貫かつシームレスな情報連携が可能となります。
ぜひ、以下からご覧ください。
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【タイトル】GS1 識別コード 「SSCC」の概要と活用事例